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2009年10月

2009年10月の記事一覧です。

「特等席ご用意しました♪」

2009年10月28日

インハウスには、小さなお客様専用!?の椅子があります。

shaker-kids.jpg

シェーカーキッズチェア

8色あるテープから好きな2色の組合せのテープを選んで座面を張る事が出来ます。

当店でおなじみ広松木工さんのシェーカーキッズチェアです!

入口から入ってすぐのところに、いつもちょこんと待機しています。

すると小さなお客様がタタタッと駆け寄ってきて、ちょこんと腰掛けます。

思わずにっこり笑顔で「いらっしゃいませー!!」とお出迎えする毎日です♪

こちらのチェア実は、大人のお客様にもとっても人気があるようです。

お子様連れの方はもちろん、
お友達同士で来られた女性や、学生さん、おじいちゃん、おばあちゃんまで、
幅広い年齢層のお客様にも良く座っていただいたり、
手に持って眺められたりする姿を良く目にします。

かわいいものは、大人も子供もみんな大好きなんですね♪

他にも、私のおすすめキッズハンガーチェアも隣に展示中!

shaker.jpg

置いているだけで可愛らしくて、
バッグや帽子を掛ける玄関先のアイテムにしたいと要検討中です♪

小さなお子様から大人のお客様まで大人気のシェーカーキッズチェア。

いつも特等席としてお待ちしてます!

来店された時は、お買い物の合間にちょっと腰掛けてみてくださいね。

inhouseスタッフ:田邊

アルフレックスの取り扱い開始しました。

2009年10月17日

南国鹿児島も今月に入って朝晩は少しずつ寒さが感じられるようになってきました。 季節の変わり目なので皆さんお体には気をつけてくださいね。
さて当店では先月よりアルフレックス(arflex)の取り扱 いを開始いたしました。

アルフレックスアルフレックス (arflex) のブランド名は「arredamenti (イタリア語で家具)」と「flexibility(英語で柔軟性・ 適応性)」の頭文字を合わせたもので、半世紀以上前の イタリアで生まれ、そのブランド名が表すように、シン プルで上質、時代を問わず長くお使いいただける家具を通じて、心豊かに暮らすためのライフスタイル提案を続けています。

当店ではアルフレックスの代表的ソファーA・SOFA(エー・ソファ) 、サイドテーブル TONDO(トンド)、ダイニングテーブルALLORA(アローラ)、チェアNT SLIM、収納シス テムC.C.09(シー・シー・09)、アルフレックスの新シリーズ「アルフレックス プリー マ」の全商品がSTYLISH3Fにて展示してあります。

今回は新シリーズの「アルフレックス プリーマ」から GIORNATA(ジョルナータ)ソファを紹介します。

アルフレックスGIORNATAはイタリア語で「1日」の意味、1日中このソファーでくつろいでもらいたいという願 いが込められていて、奥行きが80cmとコンパクトなサ イズですが、クッション性と程よい背もたれの傾斜で ゆったりと座れるので、ついつい座りたくなってしまいます。

デザイン的にはシンプルで無駄がなく、足元がすっきりしていて床が見えるので圧迫感が ありませんし、掃除もしやすいですよ。
アルフレックスの厳しい耐久試験をクリアしていますので、信頼性が高く、末永くお使い いただけるソファです。
ちなみに二人掛けソファの替えカバーは2人掛けで3万円代から。季節によって服を着替 えるようにイメージチェンジも楽しめますね。

サイズ展開等はこちらをどうぞご覧になってください。

ぜひこの機会に、実際に見て触って、アルフレックスの良さを体感して下さいね!

STYLISH inhouse 川元

新入荷! 無垢材ダイニングテーブルの巻

2009年10月09日

先月inhouseに入荷したのは、こちらのダイニングテーブル。

シンプル&ナチュラルで、とってもいい雰囲気で人気急上昇中♪

ilmatable.jpg

人気の秘密は、サイズオーダーが可能で、
素材が二種類(ソフトメイプルとホワイトアッシュ)の中から、
色は3色からお好みで選べるところ!

さらに、天然木無垢材を使用した本格的なダイニングテーブルながら、お値段もお手頃。

(ちなみに、店頭のサイズは幅1500×奥行850×高720cm ¥86,100)

ただ、オイル仕上げの雰囲気って憧れるけれど、
お手入れはどうなんだろう…と迷っている方へ、朗報!!

仕上げの塗料は、オスモカラーのワックスクリーナーで仕上げているので、
通常のオイル仕上げよりも撥水性が期待でき、
メンテナンスも簡単なのが嬉しい♪

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詳しいメンテナンスはこちらへ→http://www.inhouse.co.jp/furniture/0910_103.html

傷や染みも、メンテナンス次第で劣化ではなく味となり、
家族の思い出として刻み込まれていきます。

そんな使い方ができるのは、無垢材ならでは。

長く使うダイニングテーブルだからこそ、
使い捨てではなくいいものを使いたい。

そういったお客様からのお声も、最近良く聞かれるようになりました。

ぜひこの機会に、実際に見て触って、無垢材の良さを体感して下さいね!

inhouseスタッフ:宗像